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パスポート・荷物・行き方・シーズン・出入国・両替・チップ・海外旅行傷害保険・ホテル・関空案内
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パスポートとビザ
(査証) パスポートの残存有効期限は60日以上+滞在日数が必要です。 また、21日以内の観光滞在で入国審査時にフィリピンを出国するために有効な航空券を所持していればビザは不要です。 <フィリピン大使館>東京都港区六本木5-15-5 tel(03)5562-1600 フィリピン航空の場合、機内預けはYクラス20Kgまで、超過すると超過料金が徴収されます。 (何よりも帰りのカウンターでの押し問答が面倒)荷物を減らす又はフィリピン航空(RP)の発行する スポーツ用品重量料免除カード「マブハイスポーツプラス」の利用をおすすめします。 発行日より1年間有効・発行費¥8.000でYクラスならなんと40KgまでOK.。 申し込み等に日数がかかります時間的に余裕を持って下さい。 大阪支店 〒550-0002 大阪府大阪市西区江戸堀1-10-2 肥後橋ニッタイビル3階 予約/発券課・・・ Tel.06-6444-2541 Fax.06-6444-2543 E-mail: osasdpr@jp.philippineair.com 行き方 セブ(ドゥマゲッティ、ボホール、モアルボアール)なら現在の所PRの直行便は運休中です。 往復(月、火、木、金、土)復路(日,月、水、木、金)マニラで乗り換えです。 只時間的に使い勝手が良くなっています。 日程は4日間又は5日間かが一般的でしょう。 マニラ(ボラカイ、プエルト・ガレラ)にはPR往路(月・火・木・金・土)復路(日・月・水・木・金)です。 乗り継ぎのことを考えるとPRかTGが便利です。 TGは毎日発だが最終目的地がバンコクなので取りにくく、価格も割高なのが現状です。 セブははっきりとした雨季・乾季hなく1年中ダイビングができます。 1枚は入国審査用で2枚目は税関甲告用紙(空港にて両替後出口付近にて渡す。) 空港を出ると関空で渡されたクレームタッグ(荷物カード)も回収されます。 出国カードは空港会社カウンターにあるので記入してから、 出国税750ペソを払って払い込みの領収書を添えて提出する。 国内線利用の場合は200ペソ加算 特別税 USAでのテロによって航空機の保険代大幅にが上がりました。 航空会社によってまちまちですがPRは1区間につき$USチケット購入時に別途加算されます。 フィリピン航空に限らず燃料税が国際線に加算されます。 日本での両替はできないので、フィリピンの空港にて最小限替えよう。 地方都市に行けば行くほど両替は良くなる。TCはあまり使えないので現金又はカードを 1ペソ約2.5円弱です。紙幣は1000、500、100、50、20、10です。 ホテル等はサービス料がほとんど含まれているので不必要。 ベットメイク(1ルーム)1泊10〜20ペソ ポーター荷物1個につき10〜20ペソ タクシー10%(乗る前に値段確認を忘れずにホテルセブ市内およそ200〜300ペソ) サービス料が含まれない食事10%、ダイビング不要、約20ペソで¥50位です。 その他 ここはフィリピン いかに治安が良いといっても外国、深夜、裏通り、1人歩きはやめよう。 タクシー等は、乗る前に値段交渉、空港等では荷物はできるだけ自分で持つこと。 フィリピンを旅行される場合に是非加入しましょう。海外での医療費は日本と違い高額です。 クレジットカードに付いている保証では高額の医療費までまかなえません。 travelsmart.netのホームページ フィリピンのホテルの情報集めに利用したいところ 英語版 セブ地域のホテルの情報 関西国際空港のホームページ はるかの時刻表、関空発着便の時間など お問合せ・ご質問は、E-Mail:psc@divepsc.com または、お電話にてお気軽に! |