魅力満載コモドツアー

エキサイティングそしてカラフルな

コモドに行ってきました。

H氏撮影編集 動画

8月11日(日)~17(土)
8/11 GA0883 KIX/DPS 10:50/1650
日本出発→バリ島到着 バリ島泊
8/12 GA7026 DPS/LBJ 07:30/09:05
早朝、バリ島→ラブハンバジョ
ラブハンバジョ到着後、 2Dive ラブハンバジョ泊
8/13 3ボート
8/14 3ボート
8/15 3ボート+コモドドラゴン
8/16 観光(鍾乳洞窟・市場・街)空港へ送迎
GA7027 LBJ/DPS 16:00/17:30
8/17 GA0882 DPS/KIX  00:40/08:30

【バリ島ホテル】
◆PERMATA KUTA HOTEL
住所:Jl. Kediri No.5 Tuban Kuta 80361, Bali, Indonesia
電話: +62-361-762-828
HP:http://www.kutapermatahotel.com/

バリで1泊後翌朝コモドへ 約90分の空の旅

このスピードボートで毎日ポイントへ約1時間

ダイビングとホテルライフを楽しめます。

本日は貸切でした。

すばらしい珊瑚礁とクリアな海

コモドとは

インドネシアのバリ島から東に約500㎞、スンバワ島とフローレス島の間(フローレス島側に近く)約2,500㎢に広がる大小100程の島々が点在するエリア(コモド諸島)海域を指します。
このエリアはインドネシアの熱帯雨林気候に属しながらも、西オーストラリアからの季節風の影響より唯一のサバンナ気候(乾季にはほとんど雨が降らず、雨季であっても少雨量)となりその景観は通常のインドネシアと一線を画します。
またこのコモド諸島は、北はフローレス海、南はインド洋に面し、それらを結ぶ海峡中の島々は、陸上水中を問わず生物学的・生態学的に特徴的であるため1991年に海を含む約2,200㎢が世界自然遺産に登録され、国定公園としても、その自然と動植物は厳重に保護されています。

コモド諸島海の特徴

① 北エリア:⽔温・透明度が⾼くスクールフィッシュから回遊⿂の捕⾷シーン等も⾒られます
[平均⽔温29 度:透明度平均23m]
② 南エリア:深層⽔の影響より底⽣⽣物の宝庫となり、加えマンタが集まるポイントもあります
[平均⽔温24 度:透明度平均14m]
③ 中央エリア:⼆つの海の特徴が⼊り

この3つのエリアを楽しめるところでした。

写真提供 H氏

【ラブハンバジョホテル】
◆Sylvia Resort Komodo Labuan Bajo
住所:Jl. Pantai Waicicu, Labuan Bajo , Labuan Bajo, 86754, Indonesia
電話:+62 385 244 0201
HP:http://www.sylviaresortkomodo.com/

珍しいピンクビーチ

世界でもまれなピンクの珊瑚が砕けてできた人のいないとてもきれいなビーチです。

ダイビング中にダイブドリームインドネシアの専用新造クルーズ船に遭遇しました。

KARASAWAさんとPSC出のSENちゃんのツーショット

豪華な寝室、ウォシュレットまで”

夢のようなクルーズ船です。

コモドナショナルパークの絶滅危惧種のコモドドラゴン

 

コモドのマンタポイント乱舞動画

限りなくマリンブルーの世界

成長したSENイントラとメインのローカルガイド君

ダイブドリームインドネシア

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

関連ブログ: