行ってきました愛南へ
日本で唯一現存する幻の戦闘機・旧日本軍の当時終まじかで唯一米軍機と対抗できた紫電改を見ることができる展示館です。海底40m付近でダイバーが発見し展示されています。
すしえもんは宇和島漁港からたったの3分という抜群の立地で安くて新鮮なネタで家族ずれでいっぱいでした。(一人1,800円)、もう一つ愛南でのお風呂と夕食はゆらり内海(入浴料550円)
愛南の海は、愛媛県の最南端に位置し、日々潜っている宇和海中公園(現海域公園)は、日本で初めて「海中公園」の指定を受けた場所です。
複雑な地形のリアス式海岸であることから、生物の多様な生息環境を作り出し、現在は日本の約4分の1にあたる849種の魚が観察されています。
そんな素晴らしい海に2泊3日で行ってきました。
1/24 土曜日 最強寒波の中、水温18℃雪まじりの中3ボートしました。今日は浮遊系を狙うダイビングで乗船後1分の波のない潮だまりのような深海魚の幼体が流れ着くエリアでプロスタッフさんが水面近くで浮遊する幼体(数ミリから1センチ)をエスコートしてくださりました。3本目のダイブ時間はゆうに1時間越え ありがとうございました。(爺には限界です。)
寒波早く終わって、、、 | DIVE愛南
激レアのユウレイイカとイントラのしらいし君
1/25はいよいよ寒波が強くなり 波がこないエリアの車で約30分弱の武者泊まで船を回してもらい鏡のようなエリアで2ダイブして潜って帰ってきました。京都着22時
ここはピグミーシーホース 各色 ホワイト、オレンジ、ピンク、イエローが同じエリアに滞在するスーパーマクロエリアです。 ただし水深25m付近でもちろんナイトロックス潜水で写真にはイエローのみかろうじて成功しました。
愛南スタッフのみなさま全力サポートで対応くださってありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。


























